【Webセミナー】知られているだけでは選ばれない。6,000人の調査データでわかった「第一想起」の重要性【第一想起白書2025】
モノや情報があふれ、コモディティ化が進む現代において、もはや「認知されている」ことは購入の決め手とならなくなりました。消費者に選ばれるブランドになるためには、いざという瞬間に思い出してもらえる、つまり「想起されるブランド」であることが欠かせません。では、想起されること、さらには真っ先に思い浮かぶブランド(=第一想起)を獲得することは、事実として消費者の選択・購買行動にどれほどの影響を与えているのでしょうか。
本セミナーはシニアコンサルタントの小島が登壇し、2026年1月に当社が消費者調査にもとづき公開したレポート『第一想起白書2025』をもとに、6,000人におよぶ調査データから「想起」が消費者に与えている影響の実態をご紹介します。そのうえで「第一想起」を獲得するためのマーケティング戦略をどのように設計していくか、当社の支援実績をまじえて解説します。CPAなどの短期指標ばかりに捉われず、適切な戦略設計のうえで「選ばれるブランド」を育てたいとお考えの方は、ぜひご参加ください。
※内容は一部変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※お申し込みにGmailやYahoo!メールなどのフリーメールアドレスはご利用いただけません。
※開催前日にWebセミナー(Zoom)の聴講方法をお送りいたします。メールが届かない場合は、事務局までお問い合わせください。
※本セミナーは終了後のアーカイブ公開が未定のため、リアルタイムでご聴講ください。
このような方におすすめです
- 『第一想起白書2025』をご覧になった方
- 自社業界に沿ったマーケティング戦略の設計に課題をお持ちの方
- 他社事例を参考に施策を実施しているが、思うように成果をあげられていない方
- マーケティング施策の効果検証に課題をお持ちの方
タイムテーブル
※プログラムは予定です。内容は一部変更する場合がございますので、ご了承ください。
登壇者紹介
株式会社トライバルメディアハウス
マーケティング戦略部 部長/シニアコンサルタント 小島 駿
デジタル広告の代理店、大手総合広告代理店でのプランナーを経て、2021年当社に入社。100社以上のプランニングの経験を活かし、大手企業のコミュニケーション全体の戦略立案に携わる。 事業成長を目的に 、戦略策定からその後の支援まで継続的に支援できることが強み。NewsPicks主催『売上の地図』ブートキャンプにて講師を担当。共著: 「業界別マーケティングの地図」(日経BP)。メディア掲載:連載「想起の教科書 KGI・KPIの設計法」「「想起」の真実 ブランド戦略の羅針盤」(ともに日経クロストレンド)がある。
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