こんな状態になっていませんか?
- 施策は増えているが
何が成果につながるのか
整理できていない - 戦略はあるが
実行が前に進まない - SNS・PR・広告
施策がつながらず
全体の設計が見えない - 指名や想起につながる
戦略を描きたい - 属人化をなくし、判断基準を
組織に定着させたい
なぜ、多くの施策は
成果につながらないのか
多くの施策が成果につながらない理由は設計の起点にあります。 施策から検討を始めるとやるべき理由が曖昧になり、
戦略と実行の間にずれが生じます。 個々の施策の良し悪しではなく、起点の設計が不足していることが原因です。
トライバルメディアハウスの強み
売上の法則を構造化する、独自ナレッジ
成功事例を蓄積するだけではなく、なぜ売れたのかという構造を言語化し、体系化してきました。独自のナレッジである『売上の地図』をはじめとした、現場で使える再現可能な設計思想が私たちの支援の土台です。
事業目標から逆算し、戦略と現場の分断を防ぐPMO機能
施策ありきではなく、限られた資源をどこに投下し、どこでは使わないかを明確にします。優先順位の整理から、複雑な社内合意形成や進行管理までをPMOとして前進させ、戦略を実行可能な具体的なアクションに落とし込み、成果へと推進します。
SNSをマーケティング全体の中で最適化する設計
SNSをマーケティング全体の中で最適化し、事業課題と的確に接続させる全体設計が強みです。SNS黎明期から培ってきた豊富な知見と実績を基盤に、各プラットフォームの特性を最大限に引き出し、一過性の話題化にとどまらない確実な事業成長へと導きます。
データと生の声から熱量を生む、インサイト理解とカルチャー理解
顧客のインサイトや集合心理に対する高い解像度を持ち、データと生の声から生活者が熱狂する理由を解き明かします。論理的な構造化に加えて、エンタメやコミュニティの文化といった生活者の感情や文脈を深く読み解く力で、心を動かすコミュニケーションを設計します。
ファンダムの熱狂を事業成果へ翻訳する知見
エンターテインメントマーケティングレーベル『Modern Age/モダンエイジ』を社内に擁し、カルチャーとブランドの接点づくりを実践しています。ファンダムの熱狂を深く理解し、継続的な熱量を持つコミュニティとして捉え、事業成果につながる関係性を設計します。
ナレッジを組織にインストールし、自走を定着させる支援
考え方を現場で使える判断基準として組織に定着させ、顧客が自走できる状態になるまで伴走します。属人化を防ぎ、プロジェクト終了後も成果が続く仕組みを構築します。
なぜトライバルメディアハウスなのか
戦略と実行に責任を持つ
私たちは施策をやることだけを目的とせず、目標を達成するための道筋を貴社とともに描き、競争に勝つための資源優勢計画を策定することにこだわります。やることとやらないことを明確にし実行まで推進します。
売上の法則を、再現可能な形で構造化
売上の法則を再現可能な形で構造化しています。書籍出版20冊以上に加え、独自のナレッジである『売上の地図』を開発してきました。日経クロストレンドでの連載や累計1000回以上の講演など実務から培ってきた独自の設計思想が支援の土台です。
大手企業300社以上との実務が、支援の根拠
お取引先の約75%がナショナルクライアントであり、国内大手企業300社以上を直接ご支援してきました。
事業成長を推進する、4つの支援領域
マーケティングの課題は、単一のアプローチでは解決に至らないことがあります。トライバルメディアハウスでは、企業の現在地と目的に合わせて最適なサポートを提供できるよう、支援領域を4つに整理しました。
戦略設計から実行までを一気通貫で推進することはもちろん、SNS運用の立て直しやファンダム施策の実施といった個別の施策も伴走します。貴社の抱える課題に当てはまる領域からご相談ください。