• Title

    【第1回 Twitterマーケティングプラス】に参加してわかった! コロナ禍における企業のユーザーコミュニケーションのとり方

  • Category
    ノウハウ ソーシャルメディアマーケティング ソーシャルメディアアカウント運用
  • Date
    Jul 10, 2020
  • Download

2020年5月29日、Twitter Japan 株式会社(以下、Twitter社)が主催するウェビナー「第1回 Twitterマーケティングプラス」が開催されました。

このウェビナーで大きなテーマとなっていたのが、未だ世界中で感染が拡がり続けている新型コロナウイルスによって人々の生活様式や価値観が変化するなかで、生活者が企業のTwitter発信に何を求めているのか、それに対して企業はどういったTwitter発信をおこなうべきか、ということでした。

トライバルでは、このウェビナーで紹介された内容が企業のソーシャルメディアアカウントを運用するご担当者さまにとって大変役立つ情報であると考え、特に知っていただきたいポイントをまとめてご紹介しています。
これまで経験したことのない状況下で日々マーケティング活動に携わっていらっしゃる皆さまのお役に立てれば幸いです。

<目次>
■世界規模の危機における企業としてのコミュニケーション
Twitter Japan株式会社 TwitterNEXT所属 ブランドストラテジスト 藤本耕平 氏

はじめに コロナ禍におけるTwitter発信のススメ
1. 生活者が期待していること
2. Twitterコミュニケーションの開発方法
3. 実行可能なプランを考えるために
4. 最後に

■Engage Managerのご紹介
Engage Managerとは
Engage Manager導入のメリット

Entry Form

本フォームでご入力いただいた個人情報は、トライバルメディアハウスからのセミナー・採用・イベントなどのご案内に使用いたします。

Mail Magazineメルマガ登録フォーム

トライバルメディアハウスのセミナー情報、お役立ち記事や資料の更新情報、キャンペーン情報などをお送りします。必要事項をご記入の上、送信ボタンをクリックして下さい。
送信ボタンをクリック後に、登録完了メールが届きます。万が一、メールが届かない場合は、メールアドレスの入力ミスが考えられますので、大変お手数ですが、再度入力をお願いします。