• いちばんやさしいLINE ビジネスコネクトの教本 人気講師が教える双方向マーケティング実践 (「いちばんやさしい教本」シリーズ)

    豊田義和、荒川夏実 共著:株式会社インプレス


    「LINE」は2016年1月現在で国内登録者が約6,800万人を超え、その7割が毎日利用していると言われています。その法人向けサービスである「LINE ビジネスコネクト」を活用することで、企業はLINEを通して1人ひとりの消費者に最適なメッセージを届けることができるだけでなく、LINE上での消費者との会話など双方向のコミュニケーションをはかることが可能です。

    2014年2月のサービス発表以降、既存のCRMシステムと連携したOne to One配信や消費者のお問い合わせに対するカスタマーサポート、WebサービスのLINE上への拡張など、企業の幅広い活用に注目が集まっています。

    本書では11社のLINE ビジネスコネクト先進活用企業へのインタビューと、これまで数々のソーシャルメディアマーケティング、デジタルマーケティングを支援してきた弊社の経験をもとに、LINE ビジネスコネクトの活用方法、事前に検討すべきこと、ユーザーとのコミュニケーションのはかり方、友だち獲得やID連携のポイント、効果測定の方法など、LINE ビジネスコネクトを効果的に活用するためのノウハウをまとめました。

    <目次>
    第1章 LINE ビジネスコネクトを理解しよう
    第2章 LINE ビジネスコネクトを活用しよう
    第3章 先行企業の実践に学ぼう
    第4章 基本戦略を策定しよう
    第5章 コミュニケーション戦略を検討しよう
    第6章 友だち獲得とID連携を計画しよう
    第7章 効果測定し改善につなげよう

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  • 始まりを告げる 《世界標準》 音楽マーケティング 戦略PRとソーシャルメディアでムーヴメントを生み出す新しい方法

    高野修平・リットーミュージック


    音楽マーケティングのルールを超えていく

    「激動の音楽市場に世の中を動かすマーケティングの新しいルールが示された」
    村山直樹(株式会社A-Sketch副社長/所属アーティスト:ONE OK ROCK、flumpool、NICO Touches the Walls他)

    近年、日本の音楽業界でもソーシャルメディアの重要性は認知され、マーケティングとしてどう活かすかといった状況になりつつあります。しかし世界では戦略PRとソーシャルメディアを組み合わせて、世の中を動かす、ムーヴメントを起こす音楽マーケティングが始まっています。

    本書ではダフト・パンクを始め、ビヨンセ、ワン・ダイレクションやサカナクション、ONE OK ROCK、きゃりーぱみゅぱみゅといった国内外のアーティストのマーケティングを分析するだけでなく、SpotifyやEDM、新しい音楽の指標やアワードの構築など、音楽を取り巻く壮大なテーマで、これから新時代を迎える音楽マーケティングのフェーズに対して、新しい方法論を説いています。
    音楽業界だけでなく、音楽を活用したいと考えるあらゆる業界のマーケティングにも活用できる誰も書けない音楽マーケティングの新しい未来が、そこにあります。

    ■第一章 「世の中を動かすルール」の変化
    ■第二章 戦略PRと音楽
    ■第三章 ソーシャルメディアと音楽
    ■第四章 音楽で世の中を動かす方法
    ■第五章 音楽マーケティングのルールを超えていく先駆者たち

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  • 次世代共創マーケティング

    池田紀行、山崎晴生 共著 ・ SBクリエイティブ


    消費者が囲い込まれたくなる場の作り方
    Spray and pray(テレビCMを打って、あとは祈るだけの従来型広告)から脱却し、
    自社の「指名買い」を増やすため消費者を仲間に引き入れる方法とは!?
    TwitterやFacebookの活用で百万人規模の消費者とエンゲージメントを結ぶことが可能になってきたが、つながった消費者と共に何をつくり出していけるのか。
    一方、従来のリサーチでは十分につかめない消費者の本音をどう探っていけばいいか。

    2つの課題を解決する鍵が「共創コミュニティ」づくりだ。
    欧米ではすでに半数の大手企業が、オンラインコミュニティを調査に活用するという。
    日本においても消費者参加型プロジェクトが増加し、 「共創マーケティング」 への興味関心が着々と高まっている。

    本書では、2014年にかけて、多くの広告宣伝・マーケティング・PR・リサーチ担当者が
    当事者として取り組むことになるであろう 「共創マーケティング」 について、
    ソーシャルメディアマーケティングとMROCそれぞれの第一人者が豊富な事例取材をもとに、
    「ブランドづくりに役立つコミュニティ作りのエッセンスを示す。

    Introduction 共創の萌芽―「ブランドのファン育成」から「ファンと育てるブランド」へ
    Chapter1 なぜいま「共創」なのか
    Chapter2 顧客を知るとはどういうことか
    Chapter3 リサーチからコミュニティへ
    Chapter4 共創コミュニティの構築
    Chapter5 「共創」を実践する先進企業

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  • LINE@ 公式ガイド 繁盛店につながる集客・運営 小さなお店の店長・スタッフが実践すべき新・100の法則。

    株式会社トライバルメディアハウス、松田かおり、植原正太郎 共著・インプレスジャパン


    大人気アプリ「LINE」で集客・販促ができる商用サービス「LINE@」の公式ガイドが登場です!
    「LINE@」(ラインアット)は、LINE上にお店のアカウントをもてる商用サービスで、お客さまのスマートフォンに直接セールの告知を送ったり、お得なクーポンを配信したりできます。

    ・「お金をかけずにセールの売り上げをアップさせたい」
    ・「急な予約キャンセルで空いた席を埋めたい」
    ・「お客さまにもっとお店のことを知ってもらいたい」

    本書では、こうしたお店の悩みを解決して売り上げを伸ばすためのノウハウを100本の法則で解説。たくさんのお客さまにお店のアカウントを登録してもらい、リピーターを増やして繁盛店になるまでの運営方法を完全にサポートします。
    どんなメッセージを送ったらいいの?効果的にクーポンを送るには?など、日々の運用の中で疑問に思うポイントを丁寧に解説。
    実際の操作画面も豊富に掲載しているので、ITやマーケティングの専門知識がなくても実践できます。
    すでにLINE@を活用しているお店の実例も満載で、店長やスタッフの皆さまがすぐに自分のお店の課題の解決にお役立ていただけます。

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  • ソーシャル時代に音楽を“売る”7つの戦略 “音楽人”が切り拓く新世紀音楽ビジネス

    高野 修平、山口 哲一、 松本 拓也、殿木 達郎著 ・リットーミュージック


    音楽ビジネスには、あらゆるデジタルビジネスのヒントが隠されている!
    本書ではソーシャル時代に音楽を“売る”ための戦略を、ソーシャルメディアを土台にして、PR、ミュージックビデオ、レガシーメディア、ディストリビューション、ライブ、成果報酬型プロモーションの7つのフェイズに沿って、豊富な取材や実例を元に紹介しています。執筆に当たったのは、音楽の世界で活躍している実業者の4名。そう、全員が専門家で当事者です。そんな彼らが占う音楽の未来は、どこを向いているのでしょう?すべてのミュージシャンやスタッフが“音楽人”として、楽曲とリスナーをつなげる役割を担っていく時代に必要な新・常識が、ここにあります! そしてその新・常識は、あらゆるデジタルビジネスに応用可能なヒントでもあるのです。

    【CONTENTS】
    ■INTRODUCTION これからの音楽人に求められるもの
    ■PART1 ソーシャルメディアが音楽をドライブさせる
    ■PART2 ニュースをどうやって作るのか?
    ■PART3 PV・MVの可能性
    ■PART4 ソーシャルメディアありきでレガシーメディアを考える
    ■PART5 ディストリビューションの新しい形
    ■PART6 増していくライブの重要性
    ■PART7 成果報酬型プロモーションへ
    ■APPENDIX 座談会~ソーシャルメディアとの付き合い方

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  • 音楽の明日を鳴らす ~ソーシャルメディアが灯す音楽ビジネスマーケティング新時代~

    高野修平著・エムオン・エンタテインメント


    音楽の明日は【共有】・【共感】・【共鳴】が作る。
    CDが売れないなど、不況が囁かれて久しい音楽ビジネス。
    しかし音楽が元来持っている魅力を、今まさにブレイクしたソーシャルメディアを使って再び多くの人に届け、伝え、広げることが出来る。
    音楽にもう一度光を灯すソーシャルメディアマーケティングとは?
    音楽を日常の国にするためにソーシャルメディアには何が出来るのか?
    ソーシャルメディアマーケティングの最前線で活躍する筆者が送る、今まで誰も書けなかったソーシャルメディア時代の音楽ビジネスを紐解く一冊。
    今、音楽ビジネスはどうなっているのか?
    ソーシャルメディアの本質とは?
    そしてソーシャルメディアを使って、いかに音楽ビジネスを活性化させるのか?
    そのキーワードは【共有】・【共感】・【共鳴】だ。
    音楽の明日が、この一冊に詰まっている。

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  • Web制作標準講座 [総合コース] ~企画からディレクション、デザイン、実装まで~

    宮本 昌尚、原 一浩、堀 昌之、中村 享介、会田 和弘、 坂本 貴史、村上 勇歩、手崎 佳充、松原 慶太、大藤 幹、こもりまさあき著・ 翔泳社


    しっかり受けておきたい!
    業界第一人者による必須30コマに授業
    本書は、Web制作におけるコンセプトワークと実装技術の基本を総合的に学ぶための教科書です。前半部では、Webマーケティング、ブランディング、情報アーキテクチャ、Webディレクション、アートディレクション、ソーシャルマーケティング、SEO、Web解析、著作権、セキュリティなど、Web制作におけるコンセプトワークの基本を解説します。後半部では、HTML/HTML5、CSS/CSS3、JavaScript/DOM、プロトコル、サーバーサイドプログラミング、データベース、CMS、クラウドなど、技術面での基本を網羅的に解説します。各分野のプロフェッショナルが、どんな人にでもわかるように、レクチャー形式で解説します。Web制作の初学者から企業のWeb担当者まで、Web制作に関わるあらゆる人の最初の一冊。特典「みんなのWeb年表」付

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  • ソーシャルインフルエンス 戦略PR×ソーシャルメディアの設計図

    池田 紀行、本田哲也共著・アスキー新書


    世の中を動かすには何をすればいいのか 大きく変化する時代の中で、あらわれた新しいチカラ「ソーシャルインフフルエンス」。
    「戦略 」の第一人者と「ソーシャルメディア・マーケティング」の第一人者が解き明かす、世の中を動かす新しい影響力の全貌。

    【共著者紹介】
    本田 哲也氏
    1970年生まれ。ブルーカレント・ジャパン代表。米フライシュマン・ヒラード上級副社長。戦略PRの実績多数

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  • ソーシャルメディアマーケター美咲 2年目

    池田 紀行著・翔泳社


    ソーシャルメディアマーケティングの「リスク対策はどこから始める?」「ROIの算出方法は?」昨今、企業の課題はソーシャルメディアに「取り組むか否か」から「いかにして取り組むか」に完全にシフトしつつある。
    ツイッターの普及によって、以前とは異なる炎上事故(公式アカウントが発端となるものではなく、一般社員の不適切発言や情報漏えいに端を発するもの)も頻発して、ソーシャルメディア上でのトラブルが後を絶たない。
    また、ソーシャルメディア活用の課題として、マネジメント層への説明に、さらにシンプルな効果測定・評価指標の定型化と普及が望まれている(具体的には金額換算としてのROI)。
    本書では、ソーシャルメディアマーケティングの担当者として2年目を迎える遠藤美咲(28歳)が、ちょっぴり成長した姿を見せながらも、またもや悪戦苦闘しつつ問題を解決していきます。
    前著『ソーシャルメディアマーケター美咲 新人担当者 美咲の仕事帳』に引き続き、ソーシャルメディアマーケティングの「リアルな現場」がわかる 1冊!

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  • Facebookマーケティング戦略

    トライバルメディアハウス著・翔泳社


    リクルート、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン、コカ・コーラ、トヨタなどの事例をもとに、現実的なプランニングから効果測定までを網羅!

    Twitterの次のソーシャルメディアとして、Facebookが注目されています。しかし、Facebookに関する解説書は、その多くが設定系のマニュアルや海外の事例であり、日本企業が戦略的なマーケティング活用のために参考となる情報が不足しているのが現状です。そこで、本書では、ソーシャルメディア後進国の日本企業が無駄な失敗をなくし、Facebookをマーケティングに戦略的に活用する方法を詳しく解説します。

    ●企業のマーケティング的観点からFacebookの魅力がわかる!
    ●どのようなケースでFacebookを使うべきか、またどのように使えばいいのか、プランニングから効果測定までの流れがわかる!
    ●日本企業のFacebookへの取り組みによって何が変わったのか、現場担当者の本音がわかる!

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  • ソーシャルメディア白書2012

    株式会社トライバルメディアハウス(著)、株式会社クロス・マーケティング(著)・翔泳社


    一般消費者10,000人以上、上場企業および大企業400社の調査規模!!
    付属CD-ROMにはプレゼンや提案書にすぐに使える、本書掲載の全グラフ334点を収録!日本では本格的なソーシャルメディアに関連したデータ集が圧倒的に不足しており、プレゼンの現場では海外調査データや簡易的なウェブ調査などが多数引用されている状況です。
    そこで本書は、消費者や企業のソーシャルメディアの利用実態を多様なデータとともに明らかにしていきます。
    今後、ソーシャルコマース、ソーシャルCRM、ソーシャルリクルーティングなど、さらにソーシャルメディアが存在感を増していくなか、本当に使えるデータを網羅しています!

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  • ソーシャルメディアマーケター美咲 新人担当者 美咲の仕事帳

    池田紀行著・翔泳社


    ストーリーでわかるソーシャルメディアマーケティングの現場!「駆け出しソーシャルメディアマーケター美咲、誕生!」までの悪戦苦闘の1年!
    遠藤美咲は、27歳の天秤座女子。メーカーの営業部からインタラクティブエージェンシー(ネット専業代理店)に転職したばかり。配属先は、なんとソーシャルメディアマーケティングの専任チーム。最初に直面したのは、広告主やその社内に蔓延する「手段の目的化(ツイッターやフェイスブックを使って何かやりたい病)」だった。ソーシャルメディアマーケティングは、コミュニケーションゴールを達成する「手段」であり、「目的」ではないはずだ。わからないことだらけの中、美咲の日々の奮闘が始まる!

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  • フェイスブックインパクト つながりが変える企業戦略

    高広伯彦、池田紀行、熊村剛輔、原裕、松本泰輔共著・宣伝会議


    世界で6億人のユーザーが利用するフェイスブック。日本でもメディアが積極的にとり あげ、ユーザーが急増している。
    こうした背景から国内企業でもフェイスブックへの取り組みが徐々に始まっているが、企業はフェイスブックをどのように活用できるのだろうか。さらに、継続的に取り組み、成果を上げるためには何が必要なのだろうか。戦略的活用の方法と考え方について、広告・マーケティング界のトップランナーが真正面から向き合った1冊。
    国内企業最大規模のファンを誇るサティスファクションギャランティードを擁するエスワンオー佐藤俊介社長のインタビューも掲載。ノウハウ本にはないフェイスブックに迫る。

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  • キズナのマーケティング

    池田紀行著・アスキー新書


    ソーシャルメディアマーケティングは、魔法の杖ではない! 本書は、ソーシャルメディアマーケティングを煽るのではなく、その実態を理解した上での取り組み、つまり消費者との中長期的な「キズナ」をつくり、「明日の売上」につなげる施策を解説する。そろそろ、ソーシャルメディアマーケティングの本質を語ろう。

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  • ムダを省き効果を最大にする Webディレクションの手法80

    原田 学史, 石井 研二, 池田 紀行, 茂出木 謙太郎


    すぐに実践できる現場のノウハウを集めたWebマーケティングの教科書
    Webマーケティングにおける難題・ジレンマ解消の参考になるように、失敗しないように計画を立て、なおかつ、あまりコストをかけずに集客が望める方法を解説しています。
    ターゲティングやポジショニングなど、戦略面の話しから始まり、SEOやアクセス解析のなどWebマーケティングの基本ともいえるノウハウ、クチコミやユーザビリティなど顧客の引き込み方、そして、制作会社やレンタルサーバ、CMSの選び方、とすぐにでも実践に移せる現場レベルの話しを盛り込みました。効率よく効果を得られるWebマーケティングの教科書として、効率よくサイトを構築したい方、サイトの費用対効果を向上させたい方、自社サイトに運営コストを削減したい方、クライアントの厳しい予算をクリアしたい方などにおすすめです。

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